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イメージという「壁」を打破する。

2019.08.11 (日)

 

 

何というかこう、
時たま無性に食べたくなる
某ファストフードのハンバーガー。

お子様にはハッ●ーセ●トでお馴染みの
はい、あのお店です(笑)。

オジサンになってめっきり
行かなくなりましたが

理由は様々ありまして
自分の体型を鑑みて(汗)とか。

 

あと、混雑して騒がしいとか
若者だらけの中でおじさんヒトリ
気恥ずかしいというか。。。

 

で、今回行ったのは
前述したような私が行かない
(体型問題除く。(笑)。)理由が

ことごとく、なかったから。

 

時期や時間帯の影響とかは
モチロン、あるんでしょうけど
今回はレジも店内も空いてて快適(^.^)

 

気恥ずかしさの源である
オッサン浮いてるな、がなかった。

 

店内を見渡してみると
モチロン、若い方もいるんですが

シニアのお客さんや
おお同士!オッサンのヒトり客も!!

 

こうして振り返って考えると
お客さんが「買いたい」し
「行きたい」んだけど

 

「でもなあ」アレだし
「やめとくか」ってなる理由って

商品のクオリティや
 値段とかとは違う理由が多いなと。

 

実態が伴わなければ論外ですが
「イメージの障壁」を破るコトで
   お客さんの来やすさがアップする。

これって店舗型ビジネスだけじゃなく
私のような無形サービスをご提供する
ビジネスにも当てはまります。

 

「イメージの障壁」を破る!

時折、考えて実践してみてくださいね。