北海道PVGSは「地域活性化のプロデュース」を行う会社です

アーカイブ
archive

50万円の上限をこえて投資できる場合がある。ということは?資金調達したい側から見ると・・・

2022.08.31 (水)

 

たくさんのコメントをいただき
ありがとうございました!(^.^)

関心を持ってくださった方が
予想以上に多かったので
下記の答え合わせを↓
https://bit.ly/3csiqJd

ここでシェアいたしますね。

答えは
下記ページの
下の方に書いてある↓
https://bit.ly/3KweJ1p

「特定投資家(申請・承認)の方は
案件ごとに上限額を拡大しています。」

という一文です。

上記の前文にあるとおり
株式投資型
クラウドファンディングでの投資は
1銘柄(1社)あたり50万円が上限。

が、特定投資家は
50万円の上限をこえて
投資できる場合があるということ。

で、これが
資金調達するベンチャー企業に
どんなメリットがあるのか?

が、今日の問題ですw

きのうの問いかけは
ちょっと難しいよ!と
コメントを複数いただいたがm(__)m

今日の質問は
比較的かんたんだと思うので

コーヒーブレイクの時にでも
考えてみてくださいね!

答え合わせは
お気軽に下記までどうそ(^.^)
https://bit.ly/3kG6ylL

____________________

↓ビジネスに役立つ気づきを無料配信!
メルマガ「ご縁ゴト」お申し込みは下記より↓
https://bit.ly/3o1Odl1

スポンサードリンク

資金調達をお考えの起業家の皆さんは要チェックです!そして質問です。

2022.08.30 (火)

 

ついに法人にも
門戸がひらかれた(^.^)

弊社提携先であり
株式投資型
クラウドファンディングの最大手

(株)FUNDINNOさんで
法人も口座開設ができるようになった!

※詳細は下記
同社のホームページを
ごらんください↓
https://bit.ly/3KweJ1p

ベンチャー企業に投資する層が
拡大するきっかけとなれば
垰本泰隆はうれしいなあ(^.^)

なんてことを思いつつ
あらためてホームページを
眺めていたら

とある一文が目に留まった。

それは・・・・・

なんでしょうか?(爆)

とくに
ベンチャー企業の経営者の方
資金調達を考えている
起業家の方には、ぜひ

上記をごらんいただき
ご自分で答えを見つけてほしい。

皆さんの会社の
資金調達に影響する
大事なポイントなので。

「これだろ!」
と、ひらめいた方は

お気軽に下記まで
ご連絡くださいませ!
https://bit.ly/3kG6ylL

答え合わせしましょ♪

____________________

↓ビジネスに役立つ気づきを無料配信!
メルマガ「ご縁ゴト」お申し込みは下記より↓
https://bit.ly/3o1Odl1

同じミスを二度と繰り返さないためには?→「上流思考」がおススメ(^.^)

2022.08.29 (月)

 

先日、
発注ミスしたんですが・・・

すぐにリカバリーして
「H田、グッジョブ!」と
褒められたんです。

でも、同じミスを
何度かしているんです(._.)

二度と繰り返さないために
どうしたらいいんでしょうか?

いやあ、感動した!

普通なら

「やれやれ良かった!」

「怒られずに
逆に褒められた!ラッキー!」

で、終わっちゃうと思いません?

垰本泰隆だって
若い時(いや、今も。汗)
正直、そう思っちゃったもの。

で、H田さんの
大真面目な相談に
垰本泰隆も真面目に応えつつ

オススメしたのが「上流思考」↓

上流思考??「問題が起こる前」に解決する新しい問題解決の思考法


著者は、
名著『アイデアのちから』を、

アイデアのちから


兄のチップさんと共著した

Thinkwell社を共同創業し、
現在はデューク大学ビジネススクール
社会起業アドバンスメントセンター
シニアフェローのダン・ヒースさん。

本の要旨はずばり

「問題を、
そもそも起こらないようにする。」

「問題が起こったら
対処療法で終わることなく
根本から解決する、が正解。」

誰もが望むであろう

「病気になって
治療をするのではなく
そもそも病気にならないように
予防する。」

といった考え方を
さまざまな事例をもちいて
順を追って教えてくれる

『アイデアのちから』に
負けず劣らずの良書だと
垰本泰隆は感じております。

「上流思考」↓

上流思考??「問題が起こる前」に解決する新しい問題解決の思考法


著作は3つのセクションで
構成されており

セクション1では、
我々を下流に押し戻し、
問題を防止する能力を
妨げる3つの要因を解説。

セクション2では、
上流リーダーが
答えなくてはならない
7つの根本的な質問を説明。

セクション3では、
「さらに上流」の
考え方を取り上げています。

書けば当たり前と
思われるでしょうが

著書にあった言葉

『後手に回るより、先手を打とう。』

頭ではわかっているけど
なかなか実践できないよー!

なんて感じている方はぜひ

「上流思考」↓

上流思考??「問題が起こる前」に解決する新しい問題解決の思考法


読んでみてくださいね。

最後に、K社長!
貴社の若手は超有望ですよ!

貴社の将来を担う
H田さんを大切に
見守ってくださいませm(__)m

____________________

↓ビジネスに役立つ気づきを無料配信!
メルマガ「ご縁ゴト」お申し込みは下記より↓
https://bit.ly/3o1Odl1

みんな薄々 気づいているが、それを言っちゃおしまいよ!を、言いまくっている(爆)

2022.08.28 (日)

 

言っちゃいけないことは
たいてい正しい(爆)

みんな薄々
気づいているが
それを言っちゃおしまいなこと。

なーんてこと
皆さんも思うことが
ありませんかね?

垰本泰隆だって、そりゃありますよw

嘘つけー!

というツッコミは
今回はご容赦いただき

「言っちゃいけないことは
たいてい正しい」

という帯にひかれて読んだ

「22世紀の民主主義」↓

22世紀の民主主義 選挙はアルゴリズムになり、政治家はネコになる (SB新書)


著者は
最近テレビなどでも
よく見かける話題の論客、
経済学者・データ科学者で、
イェール大学助教授の成田悠輔さん。

読後感をひとことで言えば

空気を読まない
発言のオンパレードで
爽快さを感じつつ
実におもしろかったー!

で、肝心の内容は(汗)
著者は自ら素人の妄想と
断りをいれたうえで

現在の民主主義の問題を
舌鋒鋭く指摘しながら

いかに
民主主義を改造すべきか?

というアイデアを
とことん披露している。

なかでも
最も強烈だったのが
「無意識民主主義」の提言。

アルゴリズムを使った
選挙なしの民主主義という
かなり過激な論で

いまを生きる我々が読めば
荒唐無稽なSFの世界だと
ほとんどの人は思うでしょう。

が、著者が
なぜそのように思うのか?

その理由を読んで
思わず「なるほど」と
頷いてしまった。

「22世紀の民主主義」↓

22世紀の民主主義 選挙はアルゴリズムになり、政治家はネコになる (SB新書)


政治家が読むと
笑えない話のオンパレード(爆)

いや、私は
政治とかイデオロギーに
興味も関心もないんで。

と、思われる
経営者やビジネスパーソンでも

民主主義国家ほど
新型コロナで人が亡くなり、
2019年から2020年年にかけての
経済の失墜も大きかったことや

民主主義国家の企業ほど
資本や設備への投資が伸び悩んでいる。
(以上は著書より要約引用)

についても
語られている

「22世紀の民主主義」↓

22世紀の民主主義 選挙はアルゴリズムになり、政治家はネコになる (SB新書)


世の中の変化と進化は
人間の荒唐無稽な妄想から
はじまるものだと垰本泰隆は思う。

思考実験の1つとして
歯に衣着せぬを超越したw
この本を
ぜひ読んでみてください。

____________________

↓ビジネスに役立つ気づきを無料配信!
メルマガ「ご縁ゴト」お申し込みは下記より↓
https://bit.ly/3o1Odl1

いまはNGな、ダイレクトリスティング。が、見直しが検討される模様。

2022.08.27 (土)

 

見直しが
検討されるようですが↓
https://s.nikkei.com/3wvdidW

現状、
東証グロース市場では
認められていない
ダイレクトリスティング。

ダイレクトリスティングとは?
資金調達を伴わない
IPO(新規株式公開)のこと。

IPO時は、公募価格を
ディスカウントされるのが常なので

なかには
上場後しばらくして
会社の評価が定まってから
資金調達したい!

という会社もある。

垰本泰隆にはその気持ち
よーくわかるんですが

いま
ダイレクトリスティングを
するためには

東証プライムか
東証スタンダードに
直接上場するしかない。

今週、複数の方から
質問と相談を受けたので
復習と参考を兼ねお知らせまで。

上記記事には
ダイレクトリスティング以外の
IPO規則や手続きに関する
見直し案ものっているので

読んでみてくださいね(^.^)



 «   2022年 8月   » 
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  
  • 2024年6月 (9)
  • 2024年5月 (21)
  • 2024年4月 (21)
  • 2024年3月 (31)
  • 2024年2月 (29)
  • 2024年1月 (31)
  • 2023年12月 (31)
  • 2023年11月 (30)
  • 2023年10月 (31)
  • 2023年9月 (30)
  • 2023年8月 (31)
  • 2023年7月 (31)
  • 2023年6月 (30)
  • 2023年5月 (31)
  • 2023年4月 (30)
  • 2023年3月 (31)
  • 2023年2月 (28)
  • 2023年1月 (31)
  • 2022年12月 (31)
  • 2022年11月 (30)
  • 2022年10月 (31)
  • 2022年9月 (30)
  • 2022年8月 (31)
  • 2022年7月 (31)
  • 2022年6月 (30)
  • 2022年5月 (31)
  • 2022年4月 (30)
  • 2022年3月 (31)
  • 2022年2月 (28)
  • 2022年1月 (31)
  • 2021年12月 (31)
  • 2021年11月 (30)
  • 2021年10月 (31)
  • 2021年9月 (30)
  • 2021年8月 (31)
  • 2021年7月 (31)
  • 2021年6月 (30)
  • 2021年5月 (31)
  • 2021年4月 (30)
  • 2021年3月 (31)
  • 2021年2月 (28)
  • 2021年1月 (31)
  • 2020年12月 (31)
  • 2020年11月 (30)
  • 2020年10月 (31)
  • 2020年9月 (30)
  • 2020年8月 (31)
  • 2020年7月 (31)
  • 2020年6月 (30)
  • 2020年5月 (31)
  • 2020年4月 (30)
  • 2020年3月 (31)
  • 2020年2月 (29)
  • 2020年1月 (31)
  • 2019年12月 (31)
  • 2019年11月 (30)
  • 2019年10月 (31)
  • 2019年9月 (30)
  • 2019年8月 (31)
  • 2019年7月 (31)
  • 2019年6月 (30)
  • 2019年5月 (31)
  • 2019年4月 (30)
  • 2019年3月 (31)
  • 2019年2月 (28)
  • 2019年1月 (31)
  • 2018年12月 (31)
  • 2018年11月 (30)
  • 2018年10月 (31)
  • 2018年9月 (30)
  • 2018年8月 (31)
  • 2018年7月 (31)
  • 2018年6月 (30)
  • 2018年5月 (31)
  • 2018年4月 (30)
  • 2018年3月 (31)
  • 2018年2月 (28)
  • 2018年1月 (31)
  • 2017年12月 (31)
  • 2017年11月 (30)
  • 2017年10月 (31)
  • 2017年9月 (30)
  • 2017年8月 (31)
  • 2017年7月 (31)
  • 2017年6月 (30)
  • 2017年5月 (31)
  • 2017年4月 (23)