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目指す姿を、普遍の言葉で「タイトル」に。

2019.07.05 (金)

 

 

今年で設立8年目を迎えた
(一社)JASFAさんの
年次総会諸々に参加してきました。

 

会員の末席にお加え頂き
弊社もはや、7年目となります。

 

出会った時と今の状況が
目まぐるしく変遷したのは
実は、弊社(私)が一番かも(笑)。

 

ま、その話は
またの機会に譲るとしまして(汗)。

 

「JASFA」さん、これ、略称でして

正式名称は

「持続可能で安心安全な社会をめざす
新エネルギー活用推進協議会」

です。

 

長いですねえ(^.^)/~~~

 

でも、いいですねえ。

何が良いかって?

目指しているコトや
やっていることが

名称だけで相手に伝わるから。

 

会社名や商品サービスの名称。

 

皆さんも
最も想いを込めて名づけられ
大切な拘りをお持ちだと思います。

シンプルで、洗練されて
加えてオシャレで

へえ、そんな意味が
このネーミングには
込められているんですね。

 

このパターンも当然ありだし
チャンと相手に伝わればOK。

 

でも、敢えて捻ったり
 無理して短くしなくとも

目指すコト、やるコトを
 直球ストレートにネーミングもOKです。

 

 

「持続可能で安心安全な社会をめざす
新エネルギー活用推進協議会」

 

普遍な言葉で構成された名称

ではありますが

 

総会席上での会長の以下お言葉

「8年経った今でも色褪せず」

「周囲が、世界が
じわじわとこの言葉を
発することが増えている」

強く同感ですし
普遍なる言葉こそが「強し」です。