その他
etc

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■<1> 垰本泰隆の一日。
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【2月14日(木)】

<ダイジェスト>

終日、札幌市内。

日中もマイナス気温で寒いけど
ほぼ晴れた感じで穏やかに天気は推移。

 

 

 

<時々刻々の記>

朝8時半から
電話会議とタスク処理を
3セット繰り返して

 

正午過ぎに脳内がヘロヘロ(爆)。

気を取り直して(笑)
13時からは
遠路イギリスからお越しの

 

某誌の取材を英語で。

 

モチロン、通訳付き(汗)。

 

言ってることは大体判るけど
んー。レスポンスがねー(反省)。

 

とにもかくにも
笑顔で写真に収まり
握手をして14時前にお見送り。

 

その後は電話やタスクをこなし
夕方には昔からの仲間より

 

新規のIPO(株式上場準備)の
コンサルオファーを頂き(大感謝!)
ボルテージは最高に(単純。汗。)

 

デスクワークも無事済ませ
事務所を出発し、

かでる2・7へ移動。

18時より月例の
スモールサンゼミ札幌で

皆さんと2時間半、お勉強。

20時半に終了し
その後はお約束の懇親会!

勧められるがママに
禁断の日本酒に手を出して

23時過ぎにはヘロヘロでした(爆)。

 

 

 

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■<2>「ワカリマセン」オーラを封印して、活路を!
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やっぱり何事も
「その場所」に身を置くに
勝るものなしだなと。

 

午後の取材は
英語の本場、
イギリスからのご来客。

 

1年前の私なら、多分全身から
「俺は英語なんざ、判んねえぞ!」

 

オーラーを発して(汗)
なるべく相手と目を合わせなかった筈。

 

今回は相手の目を見て
耳を傾けて、片言英語を
連発した結果

 

通訳の方が間違えて
英語を英語で話しだす始末(爆)。

 

ズーッと日本国内に
私は居ますけれど(笑)

 

昨年後半から
外国の皆さん方と日々過ごし
英語が飛び交う環境が

 

日常生活になってしまった。

 

夜の学びも
講師の先生は日本人ですが

 

長年中国にお住まいで
現地でお仕事をされて
奥さまも中国の方。

 

緻密な調査分析に
裏付けられた上に

 

「現地」の生のレポートですから
そりゃ、説得力と
得られる納得感が違います。

 

予習や準備が大切なのは
 言うまでもないし、やるべき。

 

だけど「実行」に移さなければ
 意味がないのも、これまた当然。

 

準備しすぎて
 変な心配や不安が助長されたら

 

「ヤメル」じゃなくて
  「まず一歩」飛び込まないと。

 

新たな活路もチャンスも産まれない。

 

過去の己を痛切に
反省しながら思ったのでした。
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