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「己の心」に区切りをつける「節目の行事」。  

2017.11.04 (土)

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■<1> 垰本泰隆の一日。
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【11月4日(土)】

 

 

<ダイジェスト>

終日、東京都内
というか、
足立区内で完結の一日(笑)。

快晴な一日でした。

 

 

<時々刻々の記>

朝から法事の準備と
家事、といっても
洗濯掃除ではありませんが、、、
昼前に自宅を出発し
月曜からの名古屋巡業の
大荷物を発送して

竹ノ塚駅へ向かい
ご導師さまをお出迎え。

 

 

13時半より90分間
亡き父の四十九日の法要を
自宅で執り行いました。

 

 

15時過ぎにご導師さまを
竹ノ塚駅へ送迎し

愛車の整備点検と
父の車の名義変更手続きで
馴染みのディーラーへ。

 

20年来の付き合いのSさんは
父の代からの付き合いで

「安心して任せてください。」

「他のことに専念してください。」

と以心伝心の対応に心から感謝。

 

 

その後は姪と甥の
誕生日プレゼントを買って

自宅に戻り

葬祭会社と軽く打合せして
久しぶりに家族揃って晩御飯。

 

 

昨晩そこそこ寝たはずなのに
夕食後に、ソファで爆睡(爆)。

 

 

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■<2>「己の心」に区切りをつける「節目の行事」。
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時の経つのは早いもの。

 

 

正式な日時より
前倒しではありますが

亡き父の四十九日の法要を
お陰さまで無事、済ませました。

 

ここ1か月半の間
公私にわたりお世話になった

皆々さまに
厚くお礼申し上げます。

 

 

ご経験者の皆さまから
「四十九日が一つの節目」
とアドバイスを色々と

頂戴しておりましたが
その通りだなと納得とともに

悲しみを新たにしている
母の姿を見るにつれ
心中は複雑であります、、、

 

 

至極当たり前のことを書いて
お恥ずかしい限りですが

「節目の行事」とは
「今を生きるもの」
のためにあるのだなと。

 

 

ご導師さまの説話をお聞きして
信心うすく、未熟者な私ゆえに

今日ばかりは胸に去来する
己の心をウマく
説明できないのであります。

 

 

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