北海道PVGSは「地域活性化のプロデュース」を行う会社です

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今日は年間計画で
必ずやるぞと決めていた

 

私的にも、弊社グループ的にも
最後の過去のシガラミを
断ち切るためのとある手続きを。

 

心情的に申し訳ないと
思いつつも、メリハリ大事。

 

電話口での応対は
非常に鄭重そのもので
心から感謝だったんですが

 

その電話で全ては終わらず
この後、担当者の方から

 

(多分、数日後でしょうが)

 

手続きについて説明を含めて
モロモロあります、とのお話し(驚)。

 

ぶっちゃけ、何だかなあ
って気持ちになっちゃいました・・・・・。

 

今どきネットで完結でしょ?
とか、テクニカルな不満ではなくて

 

入る時は、ハイこれで
オッケーです、みたいに
結構簡単だったけど

 

辞める時には
そうは問屋が卸さない、みたいな。

 

行きはよいよい
帰りは恐い、何てフレーズが
アタマをリフレインです。。。。。

 

ネット上にも
そんなご不満に対する
書き込みが散見されていて

 

正直、俄かに
信じがたかったんですが
残念ながら、事実でした。。。。。

 

「火のない所に煙は立たぬ」

とは、正にこのこと。

 

私如きの小さな声は
当事者の方々には届かぬでしょうが

 

「またの機会に是非!」を自ら
摘み取っている対応のあり方。

 

この経験を学びとして
自らと自社のあり方
年末総点検します。