北海道PVGSは「地域活性化のプロデュース」を行う会社です

その他
etc

 

朝晩の時間帯は
先週の水曜日に発覚した
とある問題に関する対応を。

 

相手方に言い分や
弁明もあるのは当然でして

 

クライアントの社長が
情理を尽くしたフェアな場を
設けられました。

 

私は、立会人兼サポート?みたいな。

 

結果は、残念至極ではありますが
相手方との関係を終えることに・・・・・

 

誰しも失敗や失言はあります。

 

私だって、毎日(はないけど)
数多の恥ずかしい反省が・・・・・

 

こういう時に
一番のNGなんだけど
意外に陥ってしまうのが

 

「挙げた拳を降ろせない」コト。

 

それを降ろしちゃうと
何だか自分の歩みとかポリシーとか
「全否定」されちゃうみたいに

 

思っちゃうのかな・・・・・

 

そうなる背景は
上記に限らずでしょうが
結果は大概、ロクなことにならない。

 

過ちは誰にもあるもので
そういう時はまず、謝るのがイチバン。

 

「謝る」ことと
  ポリシーを曲げる「妥協」は
   全く違いまっせ。

 

何だか今日は小学校の
「道徳」(今、あるのかしら?)みたいな、
至極当然なオチになってしまいました(汗)。