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ウェイクアップ北海道!取材ツアー「道北編~雄武・枝幸・豊富~」2日目

2019.11.15 (金)

 

ウェイクアップ北海道!

https://goo.gl/RE2RQr

取材ツアーの2日目は朝9時

宿泊した「ホテル日の出岬」の
展望室からの実況中継でスタート。

 

んで、真っすぐ目的地に
行けばいいものを
岬に心誘われて(笑)至近の「日の出岬」へ。

 

朝風呂で暖まった身体は
一瞬にして冷え込んで(爆)本来の目的地へ。

車で北上すること約10分
昨日もお邪魔させて頂いた

名寄といえば、若鶏の半身焼き(^^;)
「鳥まる」の移動販売車へ。

 

 

水口さんご夫妻は
仕込みの真っ最中なので
明日の再会をお約束してから

一路、次なる目的地の
枝幸町に向かい始めるも
ピンマイクがなくなっていることに気付き

再び雄武の道の駅へ逆戻り(T_T)

水口さんご夫妻にも
ご協力頂いた結果、奇跡的に地面から発掘!

ようやっと北上を開始すること
約1時間チョイで、水口さんよりご紹介ただいた

枝幸町の「う美蔵(うみくら)」さんに到着。

盛りだくさんの海鮮御膳を頂いて(*^-^*)

 

その後はオーナーの升田さん
ご担当の畠山さんから
ここまでに至る想いをお聞きして

美味しいケーキとコーヒー
更にココだけの限定販売の
「柚子海鼠(ゆずなまこ)」をご馳走になり

お店の中を見学させて頂いて
気づけは2時間超滞在( ;∀;)
丁重にお礼を申し上げてお店を後に。

 

で、本日の逗留地である
豊富温泉を目指して車を走らせた矢先
見覚えのある看板が!

そう、1年前の視察会で訪れた「千畳岩」。

強風の中、完全貸し切り状態で(爆)

 

眠気も完全にぶっ飛んで(笑)ようやく目的地に進み始め

16時半過ぎに、約5年ぶりに豊富温泉の川島旅館に到着!

 

 

フルリニューアルされた空間は最高の居心地です(*^-^*)

癒されながらもデスクワークして
18時半過ぎより、晩御飯スタート( ^)o(^ )

 

和洋折衷で創意工夫を凝らした
数々のお料理を堪能させて頂き
最後はデザートまで完食し

女将の松本さんと楽しい会話をしてから

初体験、美肌の湯の温泉入湯!

本日も新たな出会いと懐かしき再会に
大感謝の一日でございました(^^;)

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ウェイクアップ北海道!取材ツアー「旭川・道北編」初日がスタート(*^-^*)

2019.11.14 (木)

 

ウェイクアップ北海道!

https://goo.gl/RE2RQr

取材ツアーの初日は、8時前に旭川駅近くの
ホテルをチェックアウトして、

レンタカーを借りて旭川空港へ。

9時過ぎに羽田より到着したスタッフと合流して
恒例のスタート動画撮影(笑)。

旭川空港の端々で、漏れ聞こえる話が耳に入り

そうか!今日から札幌で「嵐」のコンサートだったか!

正に「嵐」が「嵐」を呼んだ感(汗)。

てな話はここまでにして(笑)
旭川空港より車で40分ほどのJR石北線の当麻駅へ移動。

10時、当麻駅構内にある、当麻グリーンライフを訪問。

担当の高橋伸行さんに暖かくお出迎え頂き

1時間ほどこれまでの歩みや
生産されている食材や商品の、お話をお聞きして

自慢の逸品、トマトジュースと甘酒のコラボ商品の試飲と

大量のお土産を頂きました(深謝!)

この後、雄武まで行くという話をしたら、

高橋さんに「くれぐれも気を付けてね。」と

ご心配まで頂戴し厚くお礼申し上げて
安全運転で移動をスタート( ^)o(^ )

正午過ぎに、当麻町から車で1時間ほどの

「道の駅、絵本の里、けんぶち」に到着。

着いて気付いた(汗)
3年前の視察会で立ち寄ったことを。。。

今回はじっくり見学させて頂き

隣接するレストランで、寒いので天ぷらそばを頂いて!(^^)!

更に名物の「バターメロンパン」を
デザートで食べちゃいました(爆)。

腹一杯で眠気に襲われましたが(汗)
気合いを入れ直して13時過ぎに移動を開始。

名寄美深道路を経由し

内陸から徐々に東のオホーツク海を目指して移動してると

途中から鉄男の大好物(笑)
よく整備された線路が見えてきて、赴くままに行ってみると

旧国鉄の美幸線を活用した「トロッコ王国」を発見!

迷わず真っすぐ寄り道して(笑)
近づいてみると、残念、お休み(泣)。。。

このままでは目的地につかないので(汗)
心を入れ替え、車を再び走らせ

15時半過ぎにAコープ雄武前の
移動販売車に到着(#^^#)。

名寄名物、若鶏半身焼きでお馴染みの
「鳥まる」の店主、水口さんと
10か月ぶりの再会(^.^)

 

小1時間ほど歓談して晩飯の約束をして、一旦お別れ。

約10キロほど南にあるホテルへの道のりは猛吹雪に(泣)。

17時、何とかホテルに到着して

パパッとデスクワークを済ませてから
19時、水口さん夫妻と再びの合流
マチナカの「なごみ家 はる」へ。

 

呑んで呑んで食べてと(笑)
楽しい時間はアッという間に過ぎて
22時過ぎ、明日の再会を約してお開き。

新たな出会いと懐かしい再会に、感謝の一日(^^;)

仏(ほとけ)も「三度目」には、愛想が尽きる。

2019.11.13 (水)

 

打ち合わせの際に、お客様が私に仰ったお言葉。

「三度目の正直だと思って●●さんを信じて任せたんだけど
期待外れもいいとこだった。仏の顔も三度までだわ。」

「なので、●●について
誰か別な人(会社)を紹介してくれません?」

「三」という言葉(数字)って

改めて思いますが、不思議というか何というか。

「三」がつく諺(ことわざ)って多いですよね。

 

「三人寄れば文珠の知恵」

「三日坊主」

「早起きは三文の得」

「三人寄れば文殊の知恵」

「石の上にも三年」

「三つ子の魂百までも」

など、挙げだしたらキリがない。

何故なんだろう?とネットを検索してみたら
スピリチュアル系やら、何やら諸説飛び交ってます。

何故?の探求は暇な時にするとして

冒頭に紹介した、私のお客さまのお言葉や
思いついた上記の事例だけ見ても

「良い教訓」と「悪い教訓」が混在してる。

ま、言葉遊びというか
脱線的思考はここまでとしまして

冒頭のケースでご紹介したような
悪い教訓で使われる「三(3)」を
自分が知らず知らずのうちに

結果としてお客様はもとより
対人関係でやっていたら

「覆水盆に返らず」となるのは間違いない。

しかも、大抵の場合

本人に警鐘を伝えることなく

お客様(お相手)にフェードアウトされる。

今回、ご相談に乗ったケースでも
お客さまが見切りをつけた相手を
私は間接的ではありますが

知っている方なもんですから
余計、そんなことを感じました。

だって、私もそのヒト(見切られた方)に

「やばいですよ●●さん。仏の顔も三度までですよ。」

って、言わないですもん。

誰だって口うるさく
ガミガミ言われるのは嫌ですけど

こう考えると、「言われるうちが華」ですね。

発した言葉(約束・宣言)は、些細なことでも
責任もって、キッチリ白黒つける。

お互いに気を付けたいですね。

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