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ご縁ゴト
goengoto

こだわりすぎると、筆が進まなくなるので、こんな感じでどう?

2021.12.03 (金)

 

IPO(株式上場)審査において
入念にチェックされる項目の1つに

「事業計画の合理性」

なんてのがあります。

いまさらですが
合理性とは?を確認すると

「道理にかなった
性質を有していること。」

「論理の法則に
かなった性質をもっていること。」

(出典:精選版 日本国語大辞典)

と、あります。

まあ言葉の意味は
なんとなくわかるけれども

なにをどうすれば
事業計画の合理性が
しめせるんだろう?

なんて悩み相談に
のることがおおいです。

証券取引所は
事業計画の合理性を
どのような観点で審査するのか?

について、例をあげて
資料で説明しているので

ご興味のあるかたは
下記まで連絡くださいませー(^^;)
info@tetraforce.jp

では、あまりにも
脳がないので(汗)

私が考える
ポイントをひとことで伝えると

「なるほど!それならば!」

と読み手に思ってもらえるか?

なんじゃないかなあと思う。

そしてこの

「なるほど!それならば!」

と、言ってもらえる
事業計画を作り上げるときは

可能なかぎり
外部の人に見てもらうことを
私はおススメしたいと思います。

IPO準備会社であれば
主幹事証券会社や監査法人
私たち外部のサポーターなど。

IPOを目指さない
中小ベンチャー企業なら
家族にみてもらうとかでもいい。

えてして人間だれしも(私も)
自分の思いや理解度を
当たり前のこととして
語っちゃいますからね。。。

「完璧なものを
自社だけでなんとか
作り上げないと!」

なんて呪縛にとらわれると
筆が進まず時間だけが
いたずらに過ぎますのでね

まずはざっくり書いて
外の目にさらして
アップデートを繰り返す。

なんて取り組みを
されてみてはいかがでしょうか?

私でよければ
喜んで壁打ち
うけたまわります!
info@tetraforce.jp

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