北海道PVGSは「地域活性化のプロデュース」を行う会社です

ご縁ゴト
goengoto

老後も心配無用!自分年金(年間配当2,000万円)の貯めかたがコレ♪

2024.10.18 (金)

 

昨晩は鹿児島で
なぜか東京メトロの
ネタで盛り上がったw

といっても
鉄オタ系ではなく
配当金と株主優待の話。

東京メトロがまもなく
株式上場しますが

配当や株主優待への期待で
個人投資家の人気も高いようで

垰本泰隆も申し込みましたが
ものの見事に外れました(爆)

てな話はさておきw
配当金や株主優待を
コツコツ積み上げた結果、

所有する株の
時価総額はなんと8億円!

そして年間で
2,000万円(凄!)もの
配当金を得て、
それで生活しているという

うらやましい人が、
元消防士のかんちさん。

そんなかんちさんが書いた

『ほったらかしで
年間2000万円入ってくる
高配当株投資入門』

ほったらかしで年間2000万円入ってくる 超★高配当株 投資入門 「自分年金」を増やす最強の5ステップ

日々の仕事でいそがしい
ビジネスパーソンをはじめ

言われて久しい
老後資金の対策などで

不安を感じている方などに
読むことをおススメします!

株式資産が8億円に至るまで、
著者がどういう基準で投資してきたか?

をはじめ、現時点で
著者がおススメする
個別銘柄についても
余すことなく紹介されています!

短期にキャピタルゲインで
儲けたい方は全く不向きですが

長期で資産形成と
配当収入を得たい方には
本書は好適です(^.^)

『ほったらかしで
年間2000万円入ってくる
高配当株投資入門』

ほったらかしで年間2000万円入ってくる 超★高配当株 投資入門 「自分年金」を増やす最強の5ステップ

===ここから目次===

はじめのごあいさつ

ちょっと長めのPROLOGUE

PART1
かんち式、高配当株を見つける5つのステップ

PART2
10万円から始める「自分年金」資産1億円への道

PART3
かんちオススメ!最強の高配当株×優待株

PART4
かんち流「買い」「売り」9つの法則

PART5
生活費をすべて株でまかなう投資術

EPILOGUE
投資以前に大切なこと

===目次ここまで===

新総理選出後から
乱高下が続く株式市場で
不安を感じている方も
多いと思います。

が、本書にある

≪現金を貯めるのではなく
「株」を貯める、
頻繁に株を売買するのではなく、
あくまで貯金のように「貯株」する≫

の深奥を知れば
そんな不安から解消されますよ♪

『ほったらかしで
年間2000万円入ってくる
高配当株投資入門』

ほったらかしで年間2000万円入ってくる 超★高配当株 投資入門 「自分年金」を増やす最強の5ステップ

多くの方の資産形成に
役立つ一冊としておススメです。

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スタートアップのみならず、全ての中小ベンチャー企業を守る武器です!

2024.10.17 (木)

 

スタートアップの世界では
大企業とのコラボが
フェアに行われるように
なってきたものの、

現実は厳然とした
力関係があります。

そしてスタートアップも
会社を維持していくためには
下請で仕事をすることが多々ある。

下請であっても
公正な取引であれば
全く問題ないと
垰本泰隆は考えますが、

そうは問屋が卸さないことが
これまた現実にはあるわけで。。。

きのうもそんなことが
話題になったので、

スタートアップのみならず
多くの中小ベンチャーは
下請法の理解を
深めた方がよいと思います。

というわけで今日は、
東京都中小企業振興公社が開催する

下請法に関する
無料セミナーをご案内しますね。

セミナータイトル:
下請法の概要について

開催日時:
2024年10月24日(木) 15:00~16:30

申込締切:
2024年10月21日(月)

開催方法:
オンライン開催(Zoomウェビナ―を使用)

参加費:無料

内容(予定):
・下請法の適用対象
・親事業者の義務
・親事業者の禁止事項
・政府等の取組(調査・勧告)等

※セミナーの詳細と申込は
下記ホームページをご参照ください。
https://x.gd/a6qoo

不利益な契約に甘んじて
疲弊しないためにも
下請法をよく理解して
自社を守る一助にしてくださいね。

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「社長業とは何か?」を、なぜ再定義する必要があるのか?経営者必見です!

2024.10.16 (水)

 

先週ちょっとだけ告知した
スモールサン公開ゼミの件↓
https://x.gd/ZRLC7

詳細が決まりましたので
あらためてお知らせいたします!

SSゼミ札幌・10期・第7回
<公開ゼミ>開催のお知らせ

テーマ:
「"再定義"の時代にあらためて
"社長業とは何か"を考える」

なぜ今、
"社長業の再定義"が必要なのか?

私たち経営者は今、
大きな転換期にいます。

その理由として、

1,デフレからインフレへの時代の転換
2,コスト増加の課題
3,深刻化する人材不足

などが挙げられます。

そしてこれらの
課題に直面する今こそ、

経営者としての
自分自身を見つめ直す
絶好の機会だと思います。

上記の課題に悩む
経営者の皆さまに

変化の時代における
経営戦略のヒントや
自社の課題に対する新たな視点を
得ていただく機会として

普段は会員限定のゼミですが、
今回はどなたでも参加できる
公開ゼミとして開催いたします。

・開催要項

日時:
2024年11月14日(木)18時〜20時

開催形式:
会場受講(札幌市内)
もしくはZoomによるオンライン受講
(講師は会場登壇)

講師:
立教大学名誉教授
スモールサン主宰 山口義行

ゼミ終了後は、
懇親会を開催しますので、
(会場参加者が対象)
さまざまな会社の
経営者と交流できますよ♪

お申し込みは
下記にて受付中です!
https://x.gd/ya8gc

多くの皆さまのご参加を
垰本泰隆も会場で
心よりお待ちしております!

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ChatGPT開発者のサム・アルトマンとOpenAIの知られざる正体とは?

2024.10.15 (火)

 

ノーベル平和賞を
日本被団協が受賞(祝!)

一方、物理学賞や
化学賞の受賞者は
全員がAIに関係する方で、

なかでも物理学賞を受賞した
AIの父とよばれる、

トロント大学(カナダ)の
ジェフリー・ヒントン氏の
名前に目を惹かれた。

その理由は単純でw
先日読み終えた

『サム・アルトマン』

イーロン・マスクを超える男 サム・アルトマン なぜ、わずか7年で奇跡の対話型AIを開発できたのか

AIの父でありながら
AI脅威論者であると
書いてあったからです。

著者は
KDDI総合研究所リサーチフェロー兼、
情報セキュリティ大学院大学
客員准教授の小林雅一さん。

サム・アルトマンは
皆さんご存じのとおり

AIブームの火付け役となった
ChatGPTの開発者です。

垰本泰隆は
本書のタイトルから
サム・アルトマンの
人物像に迫る評伝を
期待して本書を手に取った。

が、その期待は
良い意味で裏切られ

サム・アルトマンの
人間像を知るのみならず、

AI業界全体の動きをはじめ、
GAFAMのAI開発の現状と課題、

それらを踏まえた上での
AIの未来予測などなど

AIについて
理解が深まる好著だと私は感じた。

『サム・アルトマン』

イーロン・マスクを超える男 サム・アルトマン なぜ、わずか7年で奇跡の対話型AIを開発できたのか

===ここから目次===

はじめに

プロローグ
~OpenAI前史

第1章:OpenAIの誕生
第2章:進化
第3章:飛躍
第4章;踊り場
第5章:未来

===目次ここまで===

AIにおいては
意外にも出遅れているグーグルと

早々にChatGPTに出資し
虎視眈々とビジネスを進める
マイクロソフトの内幕や

世界を騒がせた
サム・アルトマンの
解任劇・復帰劇の舞台裏が

私は特に読みごたえがあった。

『サム・アルトマン』

イーロン・マスクを超える男 サム・アルトマン なぜ、わずか7年で奇跡の対話型AIを開発できたのか

AIビジネスに
携わる方をはじめ

AI分野への投資を
考えている方は
読んでおくべき一冊です。

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自分で自分を解き放つと見えてくる!思いもよらない稼ぎ方。住みながら貸す!?

2024.10.11 (金)

 

きのうは
スモールサンゼミ札幌で
https://x.gd/3JIHJ

(株)スペースマーケットの
創業経営者である
重松大輔さんの話を聞いた。
https://x.gd/V3R0J

創業わずか5年で
IPO(新規株式公開)を
達成したと聞けば

さぞや順調に
会社を拡大したと
思われるでしょうが

やはりというべきか
例外なく波乱万丈だった!

席上の詳細な話を
許可なく開示できませんが、

同社が急成長したエッセンス
垰本泰隆なりに一言でいうと

「自分で自分を縛らない」こと。

同社はあらゆるスペースを
簡単に貸し借りできるプラットフォーム
「スペースマーケット」を運営しているが

そのなかには現在居住している
自宅を貸しているものがあるなど
およそ常識では考えられないものもある(驚!)

まあ、この是非は別にしてw
これこそが上記に書いた

「自分で自分を縛らない」

ということです。

自宅は住むため「だけ」の
ものと決めつけてしまうと、
上記のように
自宅を貸して稼ぐという発想は
出てこないもんね。

「うちはパン屋だからパンを売るもの!」

「うちはレストランだから料理を出すもの!」

などなど、
挙げればキリがないが
誰もが当たりまえに、

というか
なかば無意識の常識になっていること。

でもこれは
やるべきことではあるが
それしかやっちゃいけないという
決まりではないですよね。

そんな
自分で自分を縛る常識を
解き放った先に

貴社の成長のタネが
あるような気がするのです。

そんな気付きを得られる
スモールサンゼミ。
https://x.gd/880lw

来月(11月14日)は公開ゼミで
どなたでもご参加いただけます♪
https://x.gd/0UNmZ

お申し込みの詳細は
決まり次第ご案内しますが、

私にお申し付けいただいても
OKですので、参加ご希望の方は
下記よりお申し付けくださいませ↓
https://bit.ly/3vXlwON

=====================

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