株式会社
北海道 PVGS
遡ること24年前の1995年に新卒で入社した
大和企業投資株式会社。
大和証券系列のベンチャーキャピタルです。
入社直後から今に至るまで
変わらぬお付き合いを頂いているKさんにお声がけ頂き
久々の再会と呑み会でした(^^;)
Kさんは私の3年先輩ですが
当時からホントに面倒見が良くて
アラフィフになった今でも
甘えてお世話になっております(感謝!)
10年ほど前に大和企業投資を
お辞めになられて
今は某投資ファンド会社の役員です。
なので、広い意味では
仕事でも関係があるっちゃありますが
お互い抱えている仕事もあって頻繁には会えません。
そんな間柄ですが
今回のような私事でも
お仕事的なお話でも
Kさんの方からお声がけくださる。
Kさんから声がかかったら
お世辞じゃなくて喜んで「ハイ」「イエス」です!
一緒にいて、心地いいんですよ(@^^)/~~~
そして有難く思うとともに、いつも反省。
で、改めて思います。
「チャンス」を掴めるヒトや
向こうから「仕事」が舞いこんでくるヒトは
必ず、自分が先に動いている。
先輩に対する義理立てとかじゃなくて
「この仕事、この案件、どうする?」
ってなった時に
「あ、Kさんがいる!」って
直ぐに脳裏をよぎるからなんです。
ご本人はそれを作為的には
やっていないところが、またイイ。
要は、自ら動く、声かけるが
無意識に「習慣化」されている。
でもね、これが、ナカナカ出来ません。
分かっちゃいるけど
断られたら嫌だなとか
相手に悪いなとか考えて
ツイツイ、連絡スルーしちゃう。
分かります。私だって
そういう心持ち、ありますから(;_:)
でもね、自ら声かけてみたら
そんなの、結構、取り越し苦労だったりしますよ。
今はメールやらメッセンジャーやら
そんな億劫なココロを緩和する?
ツールがありますから
既読スルーを恐れず
会いたいヒト、相談したいヒトには
自ら、「えい!」と、メッセージ送りましょう。
Kさんに店の予約までさせた(汗)
未だ未熟なる後輩の反省文でした。
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