北海道PVGSは「地域活性化のプロデュース」を行う会社です

その他
etc

 

年末とか、それに伴う大掃除的な
節目がないと
ナカナカ着手できない(反省)

 

不要書類などの整理や処分。

 

これをする時に
問題なのが、その時の思い出が蘇り
反芻して、手が止まること(爆)。

 

法的にも保管期限の過ぎた
2009年の書類を整理していて

 

あ、この頃から
今の北海道でのリレーションに
繋がるトコロに行ってたんだとか

 

まあ、キリがない(笑)。

 

でも唯一?得られた収穫は
経理処理とかの手法が
徐々に進化したんだという

 

「歩み」が判ることかなと。

 

今じゃ考えられない
こんな非効率なことを
していたんだとか

 

今と比べると
「ここが、こう改善されてる」とか。

 

自分の歩んだ「過去」の扱いは
 思い出に浸り振り返るだけでなく

 

「今」と比較して
  どこがどう「進化」して

 

(逆の場合もありますが・・・)

 

結果、何が変わったのかに
 気付きを得ることなのかなと。

 

そして得た気付きから
 「今」を見つめ直して
   更なる「カイゼン」は出来ないのか?

 

「過去」の歩みを
「これから」に活かす方法を
年末のヒトトキに考えてみては

 

いかがでしょうか?

 

なんてコトを思ったのでした。