北海道PVGSは「地域活性化のプロデュース」を行う会社です

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■<1> 垰本泰隆の一日。
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【10月7日(日)】

<ダイジェスト>

旭川から午後の特急列車で札幌へ。

旭川は雨

到着した札幌は晴れ

からの雨のち曇りと

目まぐるしく天気が変化した一日でした。

 

 

 

<時々刻々の記>

午前11時に
ホテルをチェックアウトして

至近のカフェでデスクワーク。

 

実はこのカフェ
今年の2月にWi-Fi端末を
忘れてきたトコロで(反省)

 

その後、とても親切に
対応くださったお店(感謝)。

 

カフェを出た後は、正午に旭川駅で

名寄のMさんと合流し
今度は別なカフェ(爆)で打ち合わせ。

 

Mさん、日曜日にわざわざ
本当に有難うございました!

 

14時半過ぎに打ち合わせを終え
Mさんとお別れして
旭川駅、15時発のライラック号で

札幌へ向けて移動開始。

行きと違って結構な乗車率の列車。

 

16時半前に札幌駅に到着し

再びカフェで(笑)1時間半ほど
急ぎの仕事を仕上げて

 

18時半からは
クライアントさんや
コーワークメンバーと合流し

4時間ミッチリお仕事を。

 

22時半過ぎに全ての課業が終了し
その後は自宅に戻って

 

ハードディスクに溢れかえってた
録画を見てたら、
1話も終わらない間に撃沈(爆)。

 

何ともドタバタな日曜日でした(笑)。

 

 

 

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■<2>「行動」という名の「仕込み」。
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後付けと言ってしまえば
それまでなのかもしれませんが

 

私にとって「旭川」というマチは
北海道において
新しい何かが始まる場所、というトコロ。

 

遡ること6年前に
北海道に根付くキッカケとなり
今もよくして頂いているN社さまの

 

ビジネスフィールドも現場も「旭川」。

 

そこからご縁が広がったと言っても
過言ではないほど大切な場所。

 

弊社のパートナーでナンバー2の
N君の出身地も旭川(これ、オマケ。(笑))

 

今回はIさんのご縁から始まった
Mさんとの新しい事業の打ち合わせも
「旭川」となり、何だかヒトリ感慨深い。

 

「ご縁」という言葉で片づけるのは

 

容易いことですが

 

「ご縁」は待っていても、やっては来ない。

 

今回も楽しいお声がけに
ホイホイと便乗した(笑)結果
期せずしてMさんと対面できた。

 

Mさんは飲食店を
経営されてるので

 

休みは日曜しかなく
普通なら
「えー!日曜日・・・」ですよ。

 

でも旭川まで片道
約2時間の道のりを

 

嫌な顔一つされずに
アグレッシブなご対応!

 

結果として

チャンスとフィールドは着実に拡大。

 

「果報は寝て待て」のその前に

 

「キッチリ仕込み」してから

 

ドーンと構えて目を凝らしましょう。

 

自分にとっての

吉なる場所の磁場作りは結局のトコロ「行動」

からですね。

 

「旭川」のヒトと場所に、感謝!

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