北海道PVGSは「地域活性化のプロデュース」を行う会社です

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本質は「ぶっちゃけトーク」で明らかに。

2018.01.12 (金)

 

今日は
札幌出張のたびに

必ず連絡をくれる
友人のK君との再会の夜でした。

歳を重ねれば重ねるほど
友人で、本当にあり難いなと
つくづく、思います。

そして
気のおけない友人と話をすると
互いの近況報告や昔話のみならず

自然体で、自分の言葉で
本音が自然と、すっと出てくる。

ここでその内容を
具体的に書くことは
ちょっとできないのですが

自分は

「何が好き」で

「何を楽しく感じ」て

「何をしている時が充実」していて

「何にストレスを感じ」

なんてことが
よもやま話をしながら

改めて認識して
整理できてしまったりします。

振り返って思うに
日常に忙殺されると

この「本質」というか
「原点」を忘れて

格好をつけた上滑りの言葉で
自分で自分を誤解して
誤った方向に進むこと

ママあるなと思います。

本質を見据え
道を誤らないためにも

自分をさらけ出して
本音で話ができる

「ヒト」との時を紡ぐこと
紡げることに感謝と気付きの
一日のヒトコマでございました。

むしろ大歓迎!「予期せぬハプニング」。  

2018.01.11 (木)

 

 

本年最初の
スモールサンゼミ札幌の勉強会。

 

全国20か所で毎月1回
経営者の皆さんが集い
真剣で熱い学びをされています。
http://www.smallsun.jp/

 

私の母校、立教大学の
山口名誉教授が主宰者ですが

 

私が出会った(知った)のは
仙台でお世話になっている
団体の会合で

 

札幌のゼミに
誘ってくださったのは

 

札幌でお世話になっている
S社長という
今思えば不思議なご縁(爆)。

 

毎月、実践的な学びと気付き
そしてかけがえのない

 

ヒトのご縁を頂いていて
参加を楽しみにしています。

 

11日(木)のゼミでは
ちょいとした珍事があって

 

急遽、参加者全員で
持ち時間5分のプレゼン大会に
なったのですが

 

いやあ、良かった&楽しかった!

 

終了後の懇親会で
毎回、参加者の皆さんと
話をする機会はありますが

 

しらふで、ゼミメンバーの話を
一堂で聞く機会って
今回が初めてだったわけで。

 

皆さんの人柄とか、想いとか
何をやっていて
どんな悩みがあるのかとか

 

プロフィールシートでは
なかなか読み取れない

 

「生の声」が聞けたのが
本当に良かったです。

 

私のプレゼンの是非は
皆さんの審判に
委ねるとしまして(汗)

 

年に一度くらい
こういう機会があっても
いいのかなとむしろ
思った次第です。

 

予定が狂うことや
 思い通りにいかないこと

 

 

もっと言えば、自分で
 コントロールできないリスクも
  ある意味、アタリマエというか

 

私なんかは
仕事がら?日常茶飯事(爆)です。

 

むしろ、予期せぬハプニングを
 楽しむくらいの気持ちで

 

 

臨機応変にアドリブで
 乗り越えていくことが大事。

 

札幌ゼミの運営メンバーの
皆さんのお心遣いに
感謝しながらも

 

勝手恐縮ながら
そんなことを思った次第。

 

そして、やっぱり発信力
プレゼン力、もっと磨かねば、、、

意外に答えられない「何がいいですか?」

2018.01.10 (水)

____________________

■<1> 垰本泰隆の一日。
____________________

【1月10日(水)】

<ダイジェスト>

終日、札幌市内。

寒いけど風も殆どなく
午後からは青空も望めた一日。

 

 

<時々刻々の記>

朝から14時過ぎまで
外出先、お客さま先でお仕事。

 

終えて事務所に戻り

 

机に向き合ってタスク処理を。

 

合間にアポの調整などもしつつ
今日のタスクをすべて仕上げたので

 

事務所を後にして
向かうはいつものお店。

 

マスターに遅い新年ご挨拶をして
美味しい食事を頂いて

 

マスターと二人で
北海道を語る新春放談会(笑)。

 

こうして
お後がよろしく?楽しい
一日は終わりました。

 

______________________

■<2>意外に答えられない「何がいいですか?」
______________________

 

11日の水曜日は
馴染みのお店が休暇明けとなり

 

寒いマチナカを
さ迷わずに済みました(笑)。

 

私生活では極度の
めんどくさがりなので

 

居心地がいいというか
ウマが合う飲食店を見つけたら

 

余程のことがない限り
ほかにはアンマリ、行きません。

 

居心地の良さといっても
椅子が高級で座り心地がいいとか
そんなんじゃなくて

 

まさに
「ウマが合う」の語彙の通り

 

「ヒト」が
醸し出すものなんですね。

 

一つ、具体的なエピソードを
ご紹介しますと

 

「会話」をしながら
食べるものが決まっていく。

 

そんな過程が
楽しく、心地よかったりします。

 

お世話になっているマスター曰く

 

「何が食べたいですか。」

 

「何がいいですか。」

 

みたいに
 ゼロからお客さんに委ねたら

 

お客さんは意外に喋れない
 伝えられないもんですよと。

 

会話をしながら
 相手の心を汲んで
  ヒントを得て、形にしていくと。

 

手に取れる製商品を
提供している事業者のみならず

 

形のない「サービス」や
「コンサルティング」を
ご提供することが多い
私共にとっても

 

非常に教訓となる
示唆を得ました。

 

皆さんのお店や商売に
「行きつけ」になって貰えるよう

 

最初のきっかけを強固にする
「発信力」を身に付けませんか?

<<2018年4月6日(金)より、
北海道 札幌市で初開催!>>

<<「社員を巻き込む TORNADE BRANDING」>>
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