北海道PVGSは「地域活性化のプロデュース」を行う会社です

その他
etc

 

弊社グループで取り組んでいる
事業の一つ

 

Wake Up Hokkaido!

 

https://goo.gl/RE2RQr

 

に欠かせない機能を
提供して下さっている
Y社さまとの打ち合わせにて

 

「だよね。」「ですよね。」的な
気付きを改めて頂きました(感謝)。

 

イロイロとレパートリーが
増えていく中で
オペレーションが増えて

 

様々な手続きが発生しますが
よくよく聞けばその殆どは

 

「システム」や「仕組み」で
カバーできてしまって

 

「人手」を増やす必要は
殆どないということが。

 

と同時にというか
自ずと自分たちが何に
リソースを割くべきかが分かる。

 

仮に「人手」を増やしたとしても
そのリソースを使うべきこところは
事務的なオペや手続きじゃない。

 

「取引量が増えた」

 

「問い合わせが増えた」

 

「トランザクションが増えた」

 

ので

 

「人手が足りない」

 

「捌けない。受けられない。」

 

だから

 

「人手を増やすんだ」

 

の、その前に
増えた業務プロセスを
よくよく因数分解して

 

ホントに「人手」じゃなけりゃ
解決できないの?というのを

 

深堀してみないとな
何てことを考えてしまいました。

 

皆さんの業務プロセスも
そんな観点で見つめ直して
因数分解してみては?なんて。