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ご縁ゴト
goengoto

言語化すると固まって納得です。

2017.08.28 (月)

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■<1> 垰本泰隆の一日。
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【8月28日(月)】

曇り空な札幌の一日。

週末不在が連続したので
 郵便やクリーニングの

受け取りのため午前中は
 自宅でお仕事。

昼間は半袖でいけますが
 夜半の予想気温を見て
  ジャケットを羽織って出発。

13時から90分間
 先週の金曜日に品川でお会いした
  I先生と2回目のミーティング。

2週間後にお会いするまでに
 やるべきことを整理して
  I先生は3週間のご出張へ。

私は事務所への帰り道に
 早速アポ取りなどの
  アクションを開始。

事務所に戻り予定を組みかえ
 デスクワークに突入。

22時にエネルギーが切れて(笑)
 書類を抱えていつもの店へ。

今日のタスクが終わるまで
 ご飯はお預けの環境に身を置いて
  せっせと事務仕事。

業務終了後
 直ぐにご飯を頂ける
  あり難さを噛みしめた一日。
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■<2> 言語化すると固まって納得です。
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ようやく新事業(新企画)の
 フレームが固まってきました。

I先生、ご多忙にもかかわらず
 伴走して下さり
  本当にありがとうございます!

改めて振り返りますとね
 フレームが固まっただけではなく

自分が「納得」できたことに
 はたと気付いたわけです。

無論、市場や顧客を無視して
 ビジネスは成立しないので

「誰が何を言おうが関係ない。」

「俺は我が道を行く。」

ではダメなのは当然です。

一方、誰それがこれがいいって
 言っているよとか

世の中のトレンドは
 こっちだからとか

に振り回されて物事を進めると
 結果オーライで
  上手くいったとしても

(最終的に上手くいったケースを
  殆ど見たことありませんが、、)

どこかしっくりしないと言うか
 釈然としないことがあるなと。

今回「納得」出来たのは
 「自分と会社の基礎的ビジョン」   
   を言語化して

それに基づいて
 よき伴走者を得て
  導き出した答えだからかなと。

言語化してそれを直視して
 考えた結果は
  素直に納得できるなと。

アラフィフ1年生のスタート日に
 良いプレゼントを頂きました。
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