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■<1> 垰本泰隆の一日。
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【8月17日(金)】

<ダイジェスト>

横浜から

夕方、品川へ。

品川での打ち合わせ終了後は
4日ぶりに東京自宅へ帰還。

 

久々の渋滞を味わいつつも(笑)
夜はエアコン要らずの一日でした。

 

 

 

<時々刻々の記>

朝から90分ほどB社さまと
急ぎのタスクでスカイプ会議。

 

終えて11時半過ぎに
クライアントのS社さまへ。

4時間ほどコーワークして
16時前に出発して

 

1時間ほどの移動で
到着したのは品川。

17時半より90分間
アドバイザーのIさんと
スタッフのOさんとミーティング。

 

終えてスタッフのOさんは
遅い盆休み?で
品川より新幹線で帰省し

 

私は真っすぐ20時過ぎに帰宅。

 

個人的にはお盆感ゼロ(爆)の
一週間を終えたのでありました。

 

 

 

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■<2>自己保身の結果、信頼は「覆水盆に返らず」。
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チョイと冷酷非情かもしれませんが
とあるご依頼をお断りしたというか
「黙殺」することになりました。

 

平たく言うと
クライアント先のボス(社長)との間を、
何とか執り成して欲しい的な依頼。

 

そのご依頼、極論、契約になくても
「筋の通る」お話であれば
真摯に耳を傾け、動きます。

 

が、残念ながら言葉巧みではあるものの
全てが「自己保身」で構成された内容・・・

 

相手への
「歩みより」もなければ

 

自己のあり方への
「カイゼン」も示されてない。

 

スキルをもっと違うことに
使えばいいのにと思います。

 

綺麗ごとや直球勝負だけで
渡っていけるほど

 

世の中も組織も甘くないのは
自明の理ではありますけれど

 

悲しいかな
「策士策に溺れる」の典型。

 

「策を立てる」が大事は
言うまでもないことですが

 

その

 

「立てた策」が、自分にしかメリットがなければ

 

 

周囲やお客さまから、 共感を得るどころか

 

 

何より大事な「信頼」が、崩壊して二度と戻ら

 

になる。

 

「覆水盆に返らず」を
お盆の終わりに思ったのでした。

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