その他
etc

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■<1> 垰本泰隆の一日。
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【8月10日(金)】

<ダイジェスト>

朝、宿泊場所の滝川から
再び赤平(あかびら)市へ。

 

赤平から夕方に
札幌へ舞い戻った一日。

 

午後、一瞬日差しが
強く感じられた
晴れ間が望めましたが

総じて曇りで雨が続き
北海道的には蒸した感じでした。

 

 

 

<時々刻々の記>

朝9時に
(株)DDRの安藤社長と一緒に
滝川のホテルスエヒロから

再び赤平市の
西出興業株式会社さまへ。

 

社長と部長に昨日の
格別なるご高配のお礼を申し上た後

赤平市役所のNさまに
アテンドを頂いて(大感謝)

皆さんと一緒に赤平市内の
視察に出発!!

 

一か所目は
赤平の屋台骨を支えたとも言える
「赤平市炭鉱遺産ガイダンス施設」へ。

http://www.city.akabira.hokkaido.jp/docs/2018071100039/

実際に炭鉱でお仕事をされていた
ガイドの方から貴重なお話を伺い
遺構の内部を拝見させていただき

「圧巻」の一言。

次に向かうは日本を代表する
スーツケースメーカーである
エース株式会社さまの赤平工場へ。

https://www.proteca.jp/mijapan/akabira.php

普段は入れない
製造ラインや耐久試験の様子を
拝見させていただき

同社のスーツケースや鞄を
4つ所有する私的には
益々愛着が高まることに!

 

ちょうどお昼になり
赤平名物「がんがん鍋」を
頂くために「寿司の松川」さんへ。

http://akabirakankoukyoukai.jp/communication/1456.html

ガッツリ食べて

スタミナ満点?となった後は
道内のみならず

道外でもその名を知られる
「鞄・いたがき」さんの本店へ。

https://www.itagaki.co.jp/

素敵なテラスで

コーヒーを頂きながら

自分へのご褒美?に
スマホケースを買おうとするも
サイズが合わず、断念(泣)。

 

都合4件(昼食込み。(笑))の
視察を済ませた後は

赤平市役所のNさまに
車を停めていた場所まで

送っていただき(大大感謝!)
皆様にお礼を申し上げて
安藤社長と札幌へ移動開始。

 

16時過ぎに札幌へ到着し
セミナーの準備を急ぎ済ませて

17時過ぎにセミナー会場の
「かでる2・7」へ。

お世話になっているK社のY社長の
ご紹介で、経済誌の方に取材を頂きつつ

(Y社長、Tさま、ご多忙の折に
誠に有難うございました!)

18時過ぎに
ご参加者の皆さまをお迎えして

「トルネードブランディング北海道」

https://goo.gl/6jWH59

5回シリーズの最終回がスタート!

皆さんの集大成となる
各社さまのプレゼンをお聞きして
とても感慨深い気分に(嬉)。

 

20時45分、
全てのプログラムが終了し
記念撮影のカメラマンも無事済ませ

懇親会場の「カンティーヌセル」へ。

ご参加下さったIさんが
丁度、お誕生日だったので
お店からサプライズプレゼントが!

 

大いに盛り上がり、盛況のうちに
23時過ぎにお開きとなり

シンガリとして皆さまを
しっかりお見送りさせて頂き
大充実の一日が終了!

 

赤平でお世話になった皆々さま

トルネードブランディング北海道に
5か月間、ご参加くださった
全ての皆さまに

重ねて厚く厚く
お礼申し上げます!!

 

再びお会いできる日を
楽しみにしております!!!

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■<2>5か月間のご参加、心よりお礼申し上げます!
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振り返れば、あっという間の5か月。

 

まだ春の訪れとは言い難かった
4月6日に第1回目がスタートし
毎月1回、2時間半の長丁場が

都合5回続いた

「トルネードブランディング北海道」

https://goo.gl/6jWH59

8月10日に最終回を迎えました。

 

ご参加くださった
10社、21名の皆々さまに

この場を借りて
心より厚くお礼申し上げます!

 

北海道では初開催で
私自身もセミナーの共催は
初めての経験。

 

慣れぬことも多々あり
開催前も開催中も不安は尽きず
毎回、反省と気付きの連続でしたが

ご参加者の皆さまが
共に歩んで、助けてくださり
セミナーを盛り上げ

共に作り上げてくださった。

 

振り返りと反省の中で
そんなことを反芻しております。

 

お客さまの大切な
 お金とお時間を頂戴する以上
  お客さまが求められるモノを

ご提供するのは「アタリマエ」。

 

でもだからと言って一方通行で
 モノやサービスを
  「お渡しする」だけでは

その後の「関係」が
 紡がれることは、恐らくない。

 

今までの自分のあり方や
これからの自分のあり方はモチロン

中堅中小企業の
 生き残り発展するために
  不可欠な「紡ぐ」コト。

 

ご参加くださった皆さまと
講師を務められた安藤社長の
背中から学び直しました。

5か月間お世話になった
心からの感謝と共に。

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