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ご縁ゴト
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優秀な人材を採るための、たった一つの簡単な方法とは?

2021.12.10 (金)

 

優秀な人材がほしい!

そりゃ誰だって
そう思いますわなw

で、とくに経営者の皆さん。

御社にとって
貴方にとっての優秀な
人材って、どんな人ですか?

下記の方の話をきいて↓
https://bit.ly/3pJ2vbT

あらためて
そんなことを考えちゃった。

きのうはかなり
ディープで哲学的な
話にもなりましたが

とてもこの場で
全てを紹介できないので

優秀な人材とは?

だけに話しをしぼると
ひとことで言ってしまえば

「主体性のある人」

じゃないでしょうか。

そして主体性とは?

自ら考えて行動でき
その行動に責任を持つこと。

そんな都合のいい人材が
ごろごろいるわけねえだろ!

ましてやうちみたいな
中小ベンチャー企業が

そんな人材を
雇えるだけの給料を
支払えませんよ・・・・・

この手の話をすると
多くの方がこんな反応を示す。

さてと
敵を増やすことになりますがw
この際だからハッキリと言おう。

それは外部環境や
給料の問題ではなく
御社(経営者)に問題がある。

なぜなら
給料が前職より下がっても

主体的な人が
中小ベンチャー企業に
転職しているケースを

私は長年、目の前で見ている。

僭越ながら私自身
(が主体的人材かは別としてw)

ベンチャーキャピタルから
ベンチャー企業2社に転職したが

そのたびに給料が下がった(爆)。

前職の好待遇を捨ててまで
私がなぜリスクを取って転職をしたか?

答えはじつに単純で
主体性を発揮できる場を
与えてもらったから。

IPO(株式上場)という
会社にとって
一世一代のミッション。

普通なら心配になって
あれこれとオーナー経営者が
口をだすところだけど

トップとしての
意思決定をすること以外は
私に全て一任してくれた。

もちろん日々
重圧とたたかったけどね(笑)

おかげで今の私があり
かつて仕えた二人の
オーナー経営者には
今でも心から感謝している。

優秀な人材がいない!

いたとしてもうちには
見向きもしてくれない・・・

なんて愚痴を
言っている暇があったら

自分と自社のあり方を
一度徹底的に見直してみるべき。

年末の繁忙を
言い訳にすることなく
週末にでも考えてみてくださいませ。

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