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ご縁ゴト
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見るべきポイントは、その先に拡張性はあるか?ないか?

2021.05.17 (月)

 

東京証券取引所が
運営する株式市場のひとつ

TPM(TOKYO PRO Market)(東京プロマーケット)。

上場の際、そして上場後も
J-Adviser契約することが必須です。

J-Adviserとは?についての
詳細は下記をごらんください。
https://bit.ly/3uYMgJa

で、きのう
J-Adviser選びが非常に重要ですよ。

うちの会社はさらに●●を目指すんだ!
と、お考えの場合はね。

●●のことを考えたうえで
J-Adviser選びをしたほうが良い。

なんてことを書きました↓。
https://bit.ly/3eS6Oxl

ので今日は、約束どおりその答えを。

●●にはいる言葉は
「マザーズなどの上位市場」です。

TPMは
プロ投資家のみが売買できるという
いわば制約があるため

現状は株式の流動性が低く
公募増資がむずかしい面がある。

ので、株式の流動性を高め
公募増資を行いやすくして
株式市場からの資金調達を
スムーズにおこなうといった

メリットを享受するためには
マザーズなどの上位市場へ
上場したほうがよい。

そしてその際には
証券会社と主幹事契約を結ぶことが不可欠。

となれば
TPMにいったん上場したあと
さらに頑張って
マザーズなどの上位市場を目指すぞ!

という会社は
数あるJ-Adviserから
どんな属性の相手を選べばよいのか?

はい。そうです。証券会社です。

ほかのJ-Adviserでは
絶対にダメだとはいいませんが

TPMに上場する段階から
J-Adviserとして関与した証券会社が

そのままマザーズ上場の際に
主幹事証券になった方が
なにかとスムーズじゃないかというのは

専門知識がない方でも
感覚的にご理解いただけるのでは
ないかと思います。

だって付き合う相手をかえたら
おたがいに「はじめまして!」

なわけだから
ゼロから自社のあれこれを
説明しなきゃならないですよねえ。

機械やソフトウェアなどでは
あたりまえに言われている拡張性。

企業成長のための手段である
株式上場、その準備においても
拡張性があるや?なしや?

そんな検討や検証をお忘れなく。

この分野についての
アドバイスやご相談は
私にお任せください!
いつでも下記までどうぞ(^.^)
https://bit.ly/3kG6ylL

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