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ご縁ゴト
goengoto

無料で、誰でも、あの表紙を見れば、本物だ!と確認できる。

2021.04.23 (金)

 

さてさて、本日は予告どおり
(↓予告は下記ブログをどうぞ!↓)
https://bit.ly/3gvTik8

自称、IPO(株式上場)の経験者です!

「専門家でーす!」「支援できまーす!」

という人(会社)がほんまもんか?否か?の
あたりをつける方法を1つ、教えます。

上場会社が財務局に提出を義務づけられている
「有価証券報告書」という書類があります。

(ちなみに、上場申請をおこなうさいに
提出する書類は有価証券届出書と
微妙に名前がちがいますがまあ、内容はだいたい同じ)

この有価証券報告書は
下記のサイトから
だれでも自由に見ることができます。
https://bit.ly/3dG6L7d

見たら「うわ、つまんねえ書類。」
って思うかもしれません(*_*)

なのでね、その表紙だけを見てほしいんです。

表紙に「事務連絡者氏名」ってのがあります。

この「事務連絡者氏名」に
名前がのっている人が
CFO(最高財務責任者)で
上場準備の責任者であることがほとんど。

つまり、本当の経験者か否かの
あたりを簡単につけることができる。

ね。簡単でしょ(^^;)

もちろん、例外もあります。

たとえば
上場して何十年もたっている会社なら
すでに上場準備をされた方は
引退していることもあるとかね。

でも、この有価証券報告書。
(くどいですが
上場を申請する時は有価証券届出書)

アーカイブが見れますのでね

私がCFOをつとめた2社
それぞれ2002年と2004年に
上場を果たした時の書類に
ちゃんと私の名前、のっております。

あ、検索がめんどくさいという方
下記まで「ほんとか?見せてみろや!」

https://bit.ly/3kG6ylL
と連絡くださいね。お送りします(^.^)

長々と書きましたので
そろそろしめさせてもらいますと

ほんの少し手間をかけるだけで
(ネット上で調べるだけ。しかもタダ)

本物かどうか?なんてことが
ぞんがい簡単にわかるものです。

看板に偽りなし!を見抜く術。

IPOのパートナー選びに限らず
持っておいてくださいませね。

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