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ご縁ゴト
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売るものを変えずに、売り方を変えたら、2倍以上売れた秘訣とは?

2021.02.07 (日)

 

ユニクロやニトリとともに
製造小売業(SPA)の勝ち組として

消費税増税もなんのその
コロナ禍でアパレル企業が
総崩れとなる中でも増収増益を続ける企業。

その名も「ワークマン」。

個人的なイメージは今でもあの
吉幾三さんがテレビCMで
作業服を着て歌っていた

「行こうみんなでワークマン♪♪」

が思い浮かんじゃいますねえ(#^.^#)

でもそんな私の
凝り固まったイメージは(汗)
もはや時代遅れであることが
下記を読んでよーくわかりましたw

それは・・・





日経クロストレンド記者である
酒井大輔さんが書いた

「ワークマンは
商品を変えずに売り方を変えただけで
なぜ2倍売れたのか」という本。
(↓くわしくは下記をクリック↓)

まさにタイトルにあるように
売り方を変えただけで
売り上げが2倍(以上ですが)増えた。

従来から営んでいた作業服専門店である
「ワークマン」で扱っていた商品を

「ワークマンプラス」という
アウトドアショップのような装いの
店舗で2018年から売りはじめ

現在に至るまで
怒涛の快進撃を続けているというわけ。

ほかに私が非常に印象に残ったのが
この手の会社の成功ストーリ的な本って
だいたい創業者やカリスマオーナーが
話の主人公になることが多いなかで異質。

三井物産を定年まで勤めあげ
第2の人生をワークマンでスタートした
専務の土屋哲雄さんがメインキャスト。

本の中には土屋哲雄さんの
心に響く多くの至言がありましたが
私が一番印象に残っているのは

「意見を変えるのが良い上司」。

勝ち組の上場企業・大企業の話なんて
俺たち中小企業には関係ないよ!

なんて先入観をもつとモッタイナイ。

私たち中小企業にも
活かせるヒントがたくさんあるので
ぜひ、読んでみることをおススメします。

「ワークマンは
商品を変えずに売り方を変えただけで
なぜ2倍売れたのか」という本。
(↓くわしくは下記をクリック↓)

行こうみんなでワークマン♪

もとい!
ワークマンプラスへ
行って知識を血肉にしてきたいと思います。

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