北海道PVGSは「地域活性化のプロデュース」を行う会社です

ご縁ゴト
goengoto

ここから先は、遠慮なんかしちゃダメです。聞きまくってくださいませ。

2021.01.14 (木)

 

今日は一昨日のブログ(下記)の
https://bit.ly/39vsR9d

続き的なことを書きますね。

なぜならば現在進行形で日々動きがあるのと

個人間、あるいは
ごく小規模のM&Aに取り組む方から
類似の質問が結構寄せられるもんで(^.^)

前回は買い手が売り手に
なぜ?どうして?興味を持ったのか?

ここが全てのスタートですよ!
なんてことを書きましたが

買い手の真摯で熱い思いが
売り手に伝わって
売り手が「あなたならぜひ!」となった。

ので、具体的な質疑応答や
調査のフェーズに入ることになりましたが

買い手から

「ガリガリやったら
売り手との良いムードに
水を差しちゃったりしません?」

という心配の声(相談)を受けました。

私の回答(アドバイス)は
いたってシンプル「心配ご無用!」です。

聞きたいことや調べたいことを
相手の顔色をみて遠慮する必要は一切ありません。

ガチでいきましょ。ってこと。

もちろん俺は金を出す立場だ!
なんて上から目線はNGですし
人としての礼節を保つことは当然。

逆に遠慮や手心は
特にM&Aで行うことはむしろマイナス。

だって大切なお金を出すうえに
買い手は買った後の運営という
大きな責任を負うんですから

モヤモヤを抱えたまま釈然としないままに
M&Aをローンチしちゃ絶対ダメです。

コロナ禍まえの
売り手優位の情勢は
昨今変わりつつありますが
まだ買い手にはその残像が
あるのかなあとも思いつつ

私が思うのは
世情や景気・トレンドはあるものの

そもそも論として
売り手と買い手は対等であるべき。

互いを尊重しきることが
結果としてM&Aが上手くいく

過去も今もこれからも
変わらないなと改めて思った次第。

M&Aに取り組むときはぜひ
「尊重して遠慮せず」のスタンスで。

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