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昨日のブログをはじめ
過去に幾度がとりあげている

東京証券取引所(以下、東証)の
TOKYO PRO Market(東京プロマーケット)。

売上や利益といった
数値基準はなく、小さな会社でも
上場企業になることができます。

ちなみに概要を
ご紹介している東証のページは下記↓
https://bit.ly/3pDsf8S

昨日もですが、この件で共通する
多くの質問と意見を受けていますので
今日は、この場を借りてご説明しますね。

それは
数値基準がないのはわかったけど
目安がないと、雲をつかむような話で
ようわからんし、イメージできないよ!です。

ですよね。。。スミマセン(>_<)

なので今回は事例をご紹介します。

私が知る限り上場した時点で
規模が非常に小さかったのは(株)Kipsという会社。

上場直前の決算で
売上高は約56百万円。経常利益は16百万円の赤字。

同社の社長いわく

「当社をみれば皆さん方も
うちも上場出来そうだ!って思えませんかね。」と。

確かに、説得力あるわー(*^^*)

そしてあらためて思いました。

「正しい答え」

「正しい説明」

だけでは
ひと様には伝わらないことを。。。

多分に読者の皆さんには
釈迦に説法だと思いますが

商品やサービスを
お客様に正しく伝えるだけでは
お客様の心は動きませんわね。

既におやりになっていると思いますが

お客様が自分ゴトにできる

「たとえば●●です」とか

「実際の例では●●です」

お互いに常にストックしておきたいもんですね。

冒頭にご紹介した
東証のページ(下記)を読んでも
https://bit.ly/3pDsf8S

???なのは無理からぬことですので

ご質問やご意見などは
下記までお気軽にどうぞ(^^;)
https://bit.ly/3kG6ylL

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