北海道PVGSは「地域活性化のプロデュース」を行う会社です

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福岡からわざわざご来社下さった
G社代表のMさんと2週間ちょいぶりに再会。

今年の5月から先月までの半年間
共に、とあるアカデミーで学んだ仲間。

過去に日本はもとより
海外でも著作を出版されておられ

製造業を中心とした
「カイゼン」コンサルティングで
確かな実績をお持ちの方。

これらのご経験と
アカデミーでの学びを活かされて
晴れて今年の10月に独立開業されました!

 

そしてMさんは、いつ会っても「元気」(^^;)

一緒にいると「元気」を貰って「元気」が出てくるんですよ。

で、更に凄く、徹底しているのが

社名にも、名刺にも
ホームページにも
サービスのコンセプトや説明などにも

「元気」という「言葉」が
ちりばめられているわけです。

そう、今、企業が抱えている
様々な問題点を「カイゼン」することで

売上が伸び、無駄を省き
利益が「カイゼン」すれば
企業も、そこに集う人も「元気」になる訳ですから。

端的で分かり易く
自分の役割や顧客のメリットを
表現する言葉使い倒している。

改めてお話をお聞きして私も再認識。

しかも、小難しくないから、思い出しやすいし

それを必要とされる方々へ
私がご紹介する際の説明も「楽」。

皆さん、既に練りに練って
考えておられ、実行されてると思いますが

自社が顧客に提供する
製品やサービスの特徴やウリと
ネーミングを一致させることは、訴求力が大きい。

皆さんも是非、いま一度
商品やサービスの内容と
それらのネーミングに「乖離」がないか?

見つめ直してみて下さいね。