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必須!「強み」と「好き」の、セパレート。 | 北海道PVGS

その他
etc

 

 

ヒトそれぞれに、自分の
「強み」が当然ながら、あります。

 

ここ二日ほど
様々なご相談に対応させて頂いて
改めて感じたことがあります。

 

本人が自覚している「強み」

 

他者の目に映る、そのヒトの「強み」

には、往々にしてギャップがある

 

本人はマネジメントじゃなく
現場での営業力が強みだと
自覚し、実績も上げてるけど

 

他者はマネジメントがそのヒトの
強みだと認識していて
マネジメント能力に強く期待している。

 

本人は組織の中で上手く
調整しながらやっていけるのが

 

強みだと自覚し、相応の成果も挙げている。

 

が、他者から見ると、このヒト
シガラミから解放されて、ピンでやった方が

 

持ち味が、存分に発揮できるんじゃないか。

 

とか。挙げればキリがないですが。

 

こういったギャップが生じる原因

「強み」と「好き」が、

本人の中で混ざりあっているから。

 

で、当然、

ビジネスにおいては、断然「強み」を優先すべき。

 

お客さんはご自分の、弱みや課題や問題を

 

解決できる「強さ」を求めている訳ですから。

 

無責任な煽りを
真に受けないよう注意しつつ

 

他者からの「自分の強み」への
評価の言葉を真摯に受け止めて

自分の中で「強み」と「好き」を
 キッチリ、セパレートしましょうね。