北海道PVGSは「地域活性化のプロデュース」を行う会社です

ご縁ゴト
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「合わせ技」で正しく「伝える」。

2017.11.06 (月)

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■<1> 垰本泰隆の一日。
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【11月6日(月)】

 

 

<ダイジェスト>

18時過ぎまで東京。

夜の新幹線で
5か月ぶりに名古屋へ。

寒暖差の激しい一日でした。

 

 

<時々刻々の記>

今日から暫し
東京の自宅は母一人になるので

ケアを兼ねて、昼前まで
自宅でデスクワークを。

 

自宅を出発後は
家事手続き関係で

各所に立ち寄りつつ
東京事務所へ出社。

 

スタッフが準備してくれた
この後の打ち合わせで必要な

書類を確認しながら
2時間ほど事務所で
デスクワーク。

 

15時半過ぎに事務所を出発し
品川へ移動して

16時半より18時まで
I先生と
新規事業のミーティング。

 

 

I先生のお蔭で、悩み解決の一方
新たに考えることが出てきて
考えながら歩いていたら

些末だけと大事な手続きを
失念してしまい

最混雑時間帯の
品川駅構内を2往復、、、

 

19時前に新幹線に乗り込み

一路、名古屋駅へ。

 

 

5か月ぶりの名古屋に到着後

真っすぐホテルにチェックインし

 

6泊の長逗留につき
大量の荷ほどきを
したのでありました(笑)。
 

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■<2> 「合わせ技」で正しく「伝える」。
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毎日の歩みを記録して
振り返ると
「今日は完璧だ」。

 

 

などという日は今のところ
ただの一日もなく、、、

日々「あっ」みたいなことの
連続です(爆)。

 

 

前段に記載したような
些末な事もありますが

6日(月)の一番の気付きは

「言葉や想いを
ビジュアル化する」。

のが、実に苦手だなと、、、

 

 

苦手を自覚はしているので
私の苦手分野を得手にしている

信頼できる仲間や
その道のプロに任せています。

 

 

が、幾ら相手がプロでも
依頼主が実現したいことを正しく
伝えないと、ダメなわけです。

 

 

忙しさや効率を言い訳に
伝達手段を

書面やメールだけに
偏ってもNG。

 

 

喋って伝えるだけに
偏ってもNG。

 

 

本当に大事なことは
両者を組み合わせて「伝える」。

 

 

反省して終わりでは
全くもって「無意味」なので
今日からすぐ、実践です。

 

 

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「有事」に分かる有難み。それは「空気」。  

2017.11.05 (日)

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■<1> 垰本泰隆の一日。
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【11月5日(日)】

 

 

<ダイジェスト>

終日、東京都内。

某国大統領来日の影響?か
道路が空き空きな都心部。

 

 

<時々刻々の記>

ちょっと寝坊気味な(汗)
一日のスタート、、、

 

 

慌てて食事をして
急いで身支度をして
家族総出で東京駅へ。

 

一か月以上にわたり
母に寄り添い続けてくれた

叔母(母の姉)が
大阪に帰るので見送りに。

叔母の涙を見て
情けなくもこみ上げる
自分に反省しつつ

2歳の甥の手を引いて
何故か東京駅の地下で
プラレールを買って(爆)

ディーラーで愛車を受け取り


自宅へ帰還。

 

 

皆で晩御飯を食べたあと
帰宅する弟一家をお見送り。

 

 

避けて通れぬ道なれど
夜は母と私だけの自宅にて
寂しさを紛らわすために?

 

 

ダイニングルームにて
デスクワークに勤しんで
連休最終日、終了なり!

 

 

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■<2>「有事」に分かる有難み。それは「空気」。
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父が亡くなった翌日の
9月29日から11月5日までの
実に38日間

母の傍に寄り添い続けてくれた
叔母(母の姉)が

住まいである
大阪に帰還しました。

 

 

身内とはいえ筆舌に尽くせぬ
感謝の気持ちで一杯です。

 

 

内輪話で恐縮ですが
中学生の時に相次いで

両親を亡くした母を
親代わりに育ててくれた方。

今を遡ること40年以上前
独立したばかりで
商売で忙しかった両親を

サポートしてくれて
私たち兄弟も世話になりました。

 

 

私たち家族にとって
単なる親類縁者という

キーワードでは語りきれない
かけがえのない存在。

 

 

それがなければ
ヒトは生きていけない
「空気」のような存在です。

 

 

去る11月3日に
町内会未来塾で登壇するにあたり

事前の打合せで教えていただいた
「町内会」は「空気」のような
「存在」で

普段は意識しないが
「有事」にその必要性と
「ありがたみ」がわかると。

 

 

正に
「体感」して「納得」です。

 

 

まだまだ修行不足で
恥ずかしい限りですが

「ヒト」として

「ビジネスパーソン」として

「空気」のような存在を
目指し続けようと

連休のヒトコマで
改めて考えたのでありました。

 

 

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「己の心」に区切りをつける「節目の行事」。  

2017.11.04 (土)

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■<1> 垰本泰隆の一日。
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【11月4日(土)】

 

 

<ダイジェスト>

終日、東京都内
というか、
足立区内で完結の一日(笑)。

快晴な一日でした。

 

 

<時々刻々の記>

朝から法事の準備と
家事、といっても
洗濯掃除ではありませんが、、、
昼前に自宅を出発し
月曜からの名古屋巡業の
大荷物を発送して

竹ノ塚駅へ向かい
ご導師さまをお出迎え。

 

 

13時半より90分間
亡き父の四十九日の法要を
自宅で執り行いました。

 

 

15時過ぎにご導師さまを
竹ノ塚駅へ送迎し

愛車の整備点検と
父の車の名義変更手続きで
馴染みのディーラーへ。

 

20年来の付き合いのSさんは
父の代からの付き合いで

「安心して任せてください。」

「他のことに専念してください。」

と以心伝心の対応に心から感謝。

 

 

その後は姪と甥の
誕生日プレゼントを買って

自宅に戻り

葬祭会社と軽く打合せして
久しぶりに家族揃って晩御飯。

 

 

昨晩そこそこ寝たはずなのに
夕食後に、ソファで爆睡(爆)。

 

 

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■<2>「己の心」に区切りをつける「節目の行事」。
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時の経つのは早いもの。

 

 

正式な日時より
前倒しではありますが

亡き父の四十九日の法要を
お陰さまで無事、済ませました。

 

ここ1か月半の間
公私にわたりお世話になった

皆々さまに
厚くお礼申し上げます。

 

 

ご経験者の皆さまから
「四十九日が一つの節目」
とアドバイスを色々と

頂戴しておりましたが
その通りだなと納得とともに

悲しみを新たにしている
母の姿を見るにつれ
心中は複雑であります、、、

 

 

至極当たり前のことを書いて
お恥ずかしい限りですが

「節目の行事」とは
「今を生きるもの」
のためにあるのだなと。

 

 

ご導師さまの説話をお聞きして
信心うすく、未熟者な私ゆえに

今日ばかりは胸に去来する
己の心をウマく
説明できないのであります。

 

 

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「遠い世界」から得る「気付き」。  

2017.11.03 (金)

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■<1> 垰本泰隆の一日。
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【11月3日(金)】

 

 

<ダイジェスト>

札幌から夕方の飛行機で
10日ぶりに東京へ移動。

 

 

朝方は曇りなれど
昼前から晴れた札幌。

 

 

<時々刻々の記>

朝、9時30分に
南8条の市民活動プラザへ。

10時より12時まで
町内会未来塾に参加。

 

分野違いだからこそ?
3年連続で講演で
登壇させていただきました。

 

 

ご参加者の皆さま
主催者である札幌市の皆さま

事務局の
(株)KITABAの皆さま

 

祝日にもかかわらず
お世話になり
誠に有難うございました!

 

 

終了後はS会長と
充実したランチミーティングを。

 

14時過ぎに札幌駅を出発し

新千歳空港へ到着すると

15時発の羽田行きが
1時間遅れとのことで
当該便に繰り上げ搭乗(爆)。

 

18時前に羽田に到着し
急ぎ東京事務所へ移動して

マストな業務を仕上げて
東京自宅に、ただいま。

 

 

東京モノレール
クーラー入ってました、、、

 

 

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■<2> 「遠い世界」から得る「気付き」。
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3年連続で登壇の機会を頂戴した
札幌市における町内会の

後継者問題や加入者の増加などの
課題に取り組むプログラム。

 

 

私のことをご存じの方から見れば
「お前、畑違いだろう」。

とご指摘を受けそうですが
はい、その通りです(汗)。

 

 

私へのご評価は
当然ながら参加者の皆さま
主催者、事務局の皆さまの

審判を待つとしまして、、、

 

 

私は「町内会とは」みたいな
話は全くできず

「ビジネス」の「視点」から
「町内会」の活性化に

お役に立ちそうな
「ヒント」をご提供する。

 

 

ざっくり言うとこんな感じです。

 

 

そんなん、ある訳ないだろう
とも言われそうですが

一つだけ類似性を挙げるならば
「後継者問題」なんです。

 

 

私が言うまでもなく
日本の雇用の9割以上を支える
「中小企業」の「後継者問題」。

 

 

背景や事情に差異はあるものの
「類似性」が見出せる。

 

 

一見関係ない世界や業界から
課題を解決していくための
「ヒント」を得ること。

 

 

そして、それを行動に
結び付けていくこと。

 

 

凝り固まらずに
視野を広げて模索すること。

 

 

私自身が
毎度気付きを頂き感謝です。

 

 

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「かも」は「ない」んです。やっぱり、、、

2017.11.02 (木)

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■<1> 垰本泰隆の一日。
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【11月2日(木)】

 

 

<ダイジェスト>

札幌市内で終日過ごした一日。

昨日同様、日中は
コート要らずの陽気。

 

<時々刻々の記>

今週の
「お客さま感謝デー」最終日。

 

明日からの長期不在に備え
午前から13時過ぎまで
顧問先でお仕事。

 

 

13時半過ぎに
二日連続でレンタル倉庫へ。

 

スタッフと合流して
名古屋の展示会場に向けて
荷物の発送作業と立ち会い。

 

 

発送完了後は、昨日と同じ店で
二日連続でカレーを食べながら
スタッフと打ち合わせ。

 

 

15時過ぎに事務所に戻り
今日中に仕上げるべき
ワークに取り組んで

16時半過ぎに
日帰り出張で札幌に来られた

立教の同窓生でもある
O社のHさまがご来社。

 

 

Hさん、いつもお気づかい下さり
ご来社下さり
本当に有難うございました!

 

 

Hさんをお見送りした後は
19時まで事務所でお仕事して

疲れの負債を除去すべく
ストレッチ整体を70分。

 

私的には珍しく
早めに晩御飯を食べて


22時過ぎには帰宅。

こんな日も
たまには、いいかなと(笑)。

 

 

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■<2> 「かも」は「ない」んです。やっぱり、、、
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今週は久々に
平日全てを札幌で
健全?なパターンで

諸事、業務に取り組むことが
出来ました(感謝)。

 

 

元々、机に長時間座って
じっとしているのが
大の苦手ではありますが(爆)

一週間くらいは
今回のようなパターンもないと
色々と溜まってしまいます、、、

 

 

今回、札幌での業務で
大いに反省し
気付きを得たのが

例えが悪くて恐縮ですが(汗)

「臭い物に蓋をする」

的なことは、やっぱり駄目だと。

 

 

二日連続でレンタル倉庫に行って
整理し、見直したら
「いらないものダラケ」でした。

結果、不要物の
処分費用は発生しますが
レンタル倉庫は不要となり

毎月のレンタル費用が
来月から不要となりました。

 

 

何故、こんな無駄をしていたかを
一言で振り返れば「未練」です。

 

 

「いつか、使うかもしれない。」

「また、復活するかも。」

今までの経験則でも
「かも」は「ない」。

 

 

自分に都合よく
「蓋」をして
「見えなく」しても

何も解決せず
しかも無駄な出費まで伴って

今更ながらに
気付き是正したのでした。

 

 

「未練」はスッパリと
断ち切りましょう!

 

 

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